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「清恵庵」が更新されました。
吉村家住宅の写真を更新しました。
祭神 応神天皇 相殿 仲哀天皇 神功皇后 創設年代 天平10年(738) 沿革 伝によれば、天平8年ころより疫病流行、大旱洪水がつづいたが、とくに同10年、大洪水で溺死者が多かった。時に、当地の大樟樹に木片が流れつき、これによって溺死を免れる者が多かった。土地の長、宮部某が、これは応神天皇の神慮だとして、この木で八幡の神像を彫り、社を建てて産土神としたという‥。(今日、通称「ひゃあらんさん」と呼ばれて親しまれている。)
大正14年に循誘小学校の50周年記念事業として、小学校の校門から南に通学用の道路として建設されたときに新しくなった。なおこれに因んで記念橋と名付けられた。