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「川副町」「神社仏閣」「神社」は23件登録されています。

  • 志賀神社

    祭神  主祭神      上筒男之命(イザナギノミコトが水面で禊祓をされたとき現れた神)      中筒男之命(水の中程で禊祓をされた時現われた神)      底筒男之命(水の底で禊祓をされたとき現われた神)     配祀祭神(主祭神の側に祀る神)      天御中主命(高天原に最初に現われた造化の神)      大国主命(出雲大社の祭神)     少名昆古那神(大国主命の出雲国造りに協力された神)     事...

  • 海童神社

    祭神  主祭神 上津綿津見神、中津綿津見神、底津綿津見神     (イザナギノ大神から生まれ、天照大神、スサノオノ大神の兄神にあたり、豊穣、豊漁、等の神)      相殿神      天照皇大神      菅原道真 創設年代 天文22年 (1533) 沿革   龍造寺隆信が、一時、筑後に難をさけた後、天文22年佐賀城奪還のために海を渡り、漁夫園田次郎兵衛、犬井道新兵衛の水先案内で、鹿江崎に上陸、旗揚げ...

  • 天満社

    祭神   菅原道真      応神天皇      天御中主尊 創設年代 享禄元年(1528) 沿革   鹿江遠江守兼明が本村に築城したとき、その菩提寺として円照寺を開いた。そして、円照寺の末寺として12ヵ寺を建て、また今古賀神社を同寺の鎮守として勧請した。  さらに、北小路の天神社を居城鬼門除けの神社とし、南小路に天満宮を創建したという。

  • 天満宮

    祭神   菅原道真 創設年代 不詳 沿革   龍造寺隆信が 勧請せしめた島の内七天神社のうちの1社である。明治36年改築されている。

  • 松枝神社

    祭神   八大龍王松枝大神(次の三神の総称)      上津綿津見神、中津綿津見神、 底津綿津見神 創設年代 元和9年(1623) 沿革   筑後川口に松の大枝が流れてきて、その枝に上流から排出する土砂が推積して、島ができたと伝えられている。その筑後川口の三角洲が「島」と認められるころ、元和9年、鍋島勝茂が、茂堅に命じて「龍王の神祠」をまつらせたのに始まる。正保4年(1647)深堀私領の東通柴の現在地に社殿を移した...

  • 与止姫神社(淀姫神社)

    祭神   豊玉姫命 創設年代 不詳 沿革   古より産土の大神として崇敬されている。大和町川上の与止姫神社から分霊されたと伝えられる。現存の鳥居の石文の中にみえる川上神社の銘によっても、何らかの関係があったことを推察することができる。 その他  配祀祭神、天照皇大神、天御中主命、志那加津彦命、綿津見命

  • 厳島神社

    祭神   伊都岐島姫神      菅原道真公      応神天皇      表津海津見神      中津海津鬼神      底津海津見神 創設年代 元禄12年(1699) 沿革   この地方の海岸の堤防が決壊して、潮害を被ることがひどかったので、これを防ぎ護るために、藩主鍋島綱茂が城内向陽軒に祭る主神をここに奉遷したのにはじまる。それより鎮守の神として村人の崇敬をあつめている。

  • 天満神社

    祭神   菅原道真 創設年代 不詳 沿革   不詳 大正2年若宮神社、鎮守神社を合祀した。明治22年(1889)本殿再建。

  • 天満宮

    祭神   菅原道真 創設年代 不詳 沿革   天満宮に残された安政2年(1855)の覚書によれば、北山の畑瀬村から畑瀬大明神を移して創建されたというが、年代は不明である。慶安2年(1649)9月、鍋島勝茂が寄進建立したことが、社殿の奥書によって知られる。

  • 八幡神社

    祭神   応神天皇 相殿   仲哀天皇      神功皇后 創設年代 天平10年(738) 沿革   伝によれば、天平8年ころより疫病流行、大旱洪水がつづいたが、とくに同10年、大洪水で溺死者が多かった。時に、当地の大樟樹に木片が流れつき、これによって溺死を免れる者が多かった。土地の長、宮部某が、これは応神天皇の神慮だとして、この木で八幡の神像を彫り、社を建てて産土神としたという‥。(今日、通称「ひゃあらんさ...

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